第3章 留学して分かったこと

旅慣れていなかった

By 阿部仁美

飛行機に乗り遅れそうになったこと。乗り継ぎを2回して目的地に行く際、経由する空港で乗り継ぎ時間が40分しかなか…

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ありのままで挑戦する度胸がついた

By 濱谷愛美

留学生活を通して自分自身が変わったことは、「ありのままで挑戦する度胸」である。留学へ行く前は、自分の英語に自信…

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不測の事態を楽しんでみるくらいの気概がほしい

By 久米梨紗子

留学先では、不測の事態は必ず起きるもの。その驚きを楽しんでみるくらいの気概がほしい。私はアメリカのインディアナ…

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持参して喜ばれたものと日本についての基礎知識

By 田中翔

これは必ずしも必要ではないが、日本で使うもの、たとえば箸や茶碗、湯飲みなどを持っていくと外国人の友達と仲良くな…

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客観的にみた日本人というものが分かってくる

By 上條秀斗

留学を経験すると、客観的に見た日本人というイメージがわかってくる。日本人の良いところは優しい、親切などが挙る。…

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エッ、Thank youは重くてThanksは軽い?

By 濱谷愛美

留学で困ったことは、「Thank you=ありがとう」という言葉に対する意識のギャップである。何かもらった時、…

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アメリカ留学による嬉しい3つの変化と成長

By 久米梨紗子

2015年、なりたい顔ランキングNo.1を獲得した女優の石原さとみさん。最近はドラマに映画にとひっぱりだこだ。…

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自分の変化は決してネガティブではない

By 上條秀斗

留学半年間を経て帰国してから、ある違和感を抱いていた。それは留学以前に仲良くしていた何人かの友人と会話が成立し…

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日本を飛び出してみて初めてマイノリティの存在を意識

By 阿部仁美

留学しなくとも国際理解を進めることは出来ると考える。理由は、国際理解を推進する方法が留学だけとは限らないからだ…

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留学しないで後悔するより留学して後悔したほうがまし

By 庵耀一

留学期間とその経験から得られる成果は必ずしも比例しない。確かに留学期間が長ければ長いほど、より大きな成果を出す…

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留学の成果は積極性、主体性に比例する

By 久米梨紗子

留学から帰ってきて2週間ほど経った頃、私は就職活動のためにTOEICを受けた。150点上がっていた。その時は4…

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留学期間と成果は単純に比例しない

By 上條秀斗

留学における成果、つまり目標設定をどこに置くのかがこの問題の大前提である。語学の上達、習得という成果であるなら…

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滞在期間が長ければ長いほど、効果は比例する

By 田中翔

留学は長ければ長いほど、環境に適応できる語学力や生活スタイルを学ぶことができるので、比例すると考える。しかし、…

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自分の行動なしには何も変化は生まれない

By 岩倉慧

留学していた期間の長短と成果は人によると思う。しかし、期間が長い方がより多くの経験ができることは確かだ。留学先…

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期間と成果の関係性は、その人の目標による

By 濱谷愛美

留学の期間と成果の関係性は、その人の目標が何かによるであろう。一般的に考え、語学の習得を目標とする場合は期間と…

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日本から出て初めて「人との付き合い方」を考えた

By 阿部仁美

目的をもって留学へ行き、自分なりに何かを得ることが出来れば、3ヶ月の留学でも実のあるものになると考える。長期間…

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たった3週間でも自分の人生に大きな影響を受けた

By 兵頭純子

長期じゃないと留学は意味がないのか―今回はこの議題について論じたいと思う。結果から言ってしまえば、期間に関係な…

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「留学」は、期間は無視され認知されている

By 石崎純也

結論から言うとなりえると思う。国語辞典によれば、留学の定義は「その他、特に外国に、かなり長期間とどまって勉学す…

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長くいればいるだけ洗練される

By 石崎純也

どちらかといえば比例しやすいと思う。なぜなら期間が長ければ長いほど、目標に対してアプローチできる時間も長い。長…

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何を成果とするかにもよる

By 石崎純也

留学の期間と成果は比例しないと考える。何を成果とするかにもよるが、語学力を目的とした留学であれば、なおさら比例…

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